落葉時雨(おちばしぐれ)

木の葉が落ちるようすや音を、雨になぞらえ、「おちばしぐれ」というそうです。木々は葉っぱを落とし、冬芽を準備し、春の訪れを待つそうです。

葉の無い木々は、さむざむしい感じがしますが、じっとこらえて春を待つ姿は、胸を打ちます。わたしたちの生活にも冬はありますが、春は必ずやってきます。

南天

ぴよちゃんと 南天

来年度の仕事が入ってきました。子どもたちの役に立ちたいと思っています。