東北文教大学付属幼稚園さんで 先生方に向けて、お話させていただきました。2020年10月21日(水)15:00~16:30タイトル「深山さくらの絵本の世界」~よく見て よく考える お手伝いを~ 『こすずめとゆき』(深山さくら・文 黒井健さん・絵 佼成出版社)を読みました。いつもお忙しい先生方、今日は、ゆったりとしたお気持ちで聞いてくださいね。 先生からご質問を受けました。先生:「緊張しないためにやっているルーティンはありますか?」 私:「緊張は絶対します。してないように見えるかもだけど。」笑。私:「適度に緊張したほうが良いみたい。話が締まって、良い効果が出ます。」 上山市の企業でみんなと虫捕まえしたときの写真を取り込んでみました。 先生に取材。今日は、取材に来たつもりでやってます。後で振るので。と最初にご挨拶。文字通り、取材させてもらっています。「先生になろうと思ったきっかけは?」「この園の好きなところは?」 紙芝居を演じました。舞台を先生方がさっと準備してくれました。さすがフットワークが軽い! 『くじらのおれいまいり』(深山さくら・文 石川えりこさん・絵 教育画劇)
2019.07.08 よっ、おとこまえ いがらしあつしさんの絵本作家デビュー作が、とっても可笑しい! 作絵です。 とうもろこしの三人組が、「おとこまえ」になることを目指し、奮闘します。その奮闘ぶりが、くすくす笑えます。 いがらしさんは、「千代田塾」の塾生さん。 […]
2021.10.20 連載中! 禅の友10月号 作品いちらんに、タイトル名「庭の畑でお芋掘り」(10月号)を加えました。 丑年にちなみ、牛の家族が登場! さし絵は、薩摩芋に伝わる昔話「からいも ぬすっと」をママが読み聞かせしているところです。